ノートの使い終わったページの右下を切り取っておくと、最新のページを秒で開くことができて便利。
その際、ミシン目カッターでノートにミシン目を入れておくと、すぐにカットできる。
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ノートにペンで書く
最近、ノートにちょっとしたことでも書き留めるようにしている。
iPhoneにメモするよりも、考えを言語化する練習になっている気がする。
また、漢字が書けなくなっているので、少しでも忘れるスピードを遅らせるためでもある。
秒で書ける状態にする
すぐに書ける状態にしておくと、書くことが習慣になりやすい。
そこで、ノートの使い終わったページの右下を切り取っておくと、最新のページを秒で開くことができる。

一瞬で最新のページを開けるのが、アナログなノートの美点。
ミシン目を入れておく
でも、いちいちハサミで切るのは面倒。
ページにミシン目があると、手で切り取ることができて便利。

そこで便利なのがミシン目カッター『オルファ(OLFA) ミシン目ロータリー28 235B』。

刃は直径28ミリ。
カッターの刃を転がすことで、紙・フィルム・ビニールなどに、必要な時に切り離せるミシン目を入れる事が出来る。
ミシン目は少しづつ入れる
欲張って一度にたくさんのページにミシン目を入れようとすると、ミシン目から切れてしまうので注意。
ほどほどのページ数に分けてミシン目を入れるのがコツ。
まとめ
ミシン目カッターでノートの右下にミシン目を入れておくと、最新のページを秒で開くことができて便利。
チケット作りやペーパークラフトなどミシン目切りにも。
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普段持ち歩いているもの。
こちらからは以上です。